紫波フルーツパークは、リンゴやブドウをはじめとする果樹農業の盛んな紫波町の東側に位置し、豊かな緑と太陽、そして四季折々のさわやかな風を感じることができる自然環境の中にあります。 来て頂いた方々の自然とのふれあいの場として、森林散策を楽しんでいただくとともに、園内で栽培されている果物を見て・触れてもらい、紫波町の果樹栽培を体感していただく場として、多目的な農業公園として2004年9月19日にオープンします。 園内には、町内で栽培されている果物を栽培し、見て、触れて、体感できる「体験農園」と、町内の原料を使った加工体験のできる「体験工房」さらには、植物観察や散策を楽しんでいただける散策路もあり、自然の中でゆっくりと休めるくつろぎの空間となっております。
【おしらせ】 いちご狩りは諸事情により休止させて頂きます。ご了承いただきますようお願いいたします。
さんさ/つがる/きおう/ジョナゴールド/ふじ/紅玉(M26)
(2,250m2) ◎植栽品種:12品種130本
紅さやか(5本)/香夏錦(10本)/正光錦(10本)/高砂(10本)/佐藤錦(30本)/紅秀峰(5本)/月山錦(10本)/ナポレオン(10本)/紅てまり(5本)/南陽(20本)/北光(8本)/大将錦(7本)
(4,690m2) ◎植栽品種:
ビックスパータン・アーリーブル/ブルークロップ/ブルージェイ・デキシー/コビル